街のお役立ち情報からおもしろネタまで! 店舗発!地域情報
賃貸情報>店舗発!地域情報>(トレンド情報)シェアハウス>セカンドハウスにシェアハウスを借りてみよう!

セカンドハウスにシェアハウスを借りてみよう!

2015年08月17日(月)
0 0 0 0

仕事が遅くなる事が多い方はシェアハウスを借りてみては?

家にたどり着けない…。そんな方も多いはず

皆さんの中には、利用している路線の「終電」に不満を持っている方も多いのではないでしょうか?
思いがけず仕事が立てこんで帰りが遅くなってしまった、飲み会が長引いてしまった、など色々な理由が考えられますが、利用している路線の終電がすでに出ていてしまっていたために、家に帰れなくなってしまった事のある方は多いでしょう。
皆さんも一度は経験があるのではないでしょうか。

終電で帰れなくなってしまった場合、多くの方はタクシーを使うか、カプセルホテルやネットカフェで夜を明かすと思います。
しかしタクシーで帰るとタクシー代が馬鹿になりませんし、カプセルホテルやネットカフェでは落ち着かなくて眠った気がしないという方が多いのではないでしょうか。
また、帰りが遅くなる事が多いという方の場合、一月あたりにかかる宿泊料金も辛い所でしょう。

シェアハウスをセカンドハウスにしてみよう!

そのため、夜遅くまで仕事をしているという方は会社の近くにシェアハウスを借りてみてはいかがでしょうか?
今はセカンドハウス代わりにシェアハウスを借りる、という方も増えているようです。
シェアハウスなら大きなベッドで眠ることができますし、月々かかる家賃も通常の賃貸に比べて節約する事ができます。
電子レンジや冷蔵庫といった家電を使えるのも助かるポイントでしょう。

また、業種によってはプロジェクトが終わるまでの間だけ忙しいという方もいらっしゃると思います。
そんな方々は、そのプロジェクトの間だけシェアハウスを借りてみてはいかがでしょうか?
どんな忙しいプロジェクトであっても、デスクで眠るのとベッドで眠るのとでは雲泥の差です。
シェアハウスには「短期滞在型」の物件もあるため、控えめな初期費用で借りることができるでしょう。

セカンドハウスにおすすめなシェアハウスの種類

部屋の形態はシェアハウスによって変わります。
どれもキッチンやバスルーム、リビングやダイニングといった部分が共有になっている点は共通しているのですが、個人スペースとなれば実際に見てみないと分からない点が多いでしょう。

しかし、シェアハウスをセカンドハウスにするならばコンパートメント(ベッドが寝台列車のように沢山置かれているタイプ)やドミトリー(個人スペースを複数人で共有するタイプ)の部屋がおすすめです。
これらの部屋は共有スペースが完全な個室になっているタイプのお部屋よりも家賃が控えめなので、比較的気軽に借りることができるのではないでしょうか。

執筆者:koizumi

コラム検索
キーワードで探す
店舗・エリアで探す
ページトップ?