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冬生まれの赤ちゃんに必要な肌着・洋服

2015年08月17日(月)
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冬(12月・1月・2月)生まれの赤ちゃんに必要な肌着や洋服を紹介します。

寒い冬を過ごすには

冬は気温が下がり、寒い日が多い季節です。
地域によっては雪がたくさん降ることもあるでしょう。
気温も零下になる地域も少なくありません。
そんな寒い季節に生まれた赤ちゃんは、寒くないように気をつけることが大切です。
着せる肌着や洋服、部屋の温度を十分に管理してあげなくてはなりません。
室温を適度な温度で保ち、寒くないように暑くないように。
着せるものでも同じです。
赤ちゃんが快適に過ごせるように、こまめにチェックしなくてはなりません。
赤ちゃんを寝せる時は重さがある布団ではなく、軽い布団を使用しましょう。
ブランケットを何枚か重ねて使用するなど、寒くないように暖かく。
生まれたばかりの赤ちゃんは寝ることがお仕事です。
ぐっすり眠れるように、暖かい環境を作ってあげましょう。

赤ちゃんに必要な肌着・洋服

冬(12月・1月・2月)生まれの赤ちゃんに必要な肌着や洋服を紹介します。
洗濯する回数や住んでいる地域などによって必要な枚数が異なります。
それから、嘔吐してしまったり、オムツ変えの時に肌着を汚してしまったり…
着替えをしなければならない場合も出てきます。
ですから、多めに準備しておくと良いでしょう。

・短肌着
コンビ肌着と一緒に使うことが多いです。
サイズは50~60サイズがオススメです。
・コンビ肌着
紐がついているため、足を動かしてもお腹や足がでることは少ないです。
短肌着と組み合わせて使うことが多いです。
・長肌着
主にコンビ肌着を使う人は使う機会が少ないかも!?
短肌着の長いタイプになります。

洋服は、ツーウェイオール・カバーオール・プレオール・ドレスオールなど。
赤ちゃんに着せやすいタイプを選ぶことをオススメします。
冬用の洋服は、もこもこした服や肌触りがいい厚手の服が多くあります。
しかし、暖かい室内で着せると汗をかいていることがあります。
外出する時に着せるなど、着せる場所も選びましょう。

・ベスト・カーディガン
ウェアの上から着せて体温調節をすることができます。

次に、外出する時に必要なアイテムを紹介します。
・ジャンプスーツ
洋服の上からすっぽりと着せることができます。
足をドレス型、カバーオール型に変えることができる2WAYタイプがオススメです。
雪が降っている日や寒い日対策になります。
・靴下・レッグウォーマー
冬裸足では赤ちゃんでも寒いです。
レッグウォーマーはかわいい物も多いため、ファッションのアクセントにもなります。
それから、マントケープ・おくるみ(アフガン)・帽子など。
このような洋服・アイテムを揃えておくと、寒い日のお出掛けも安心です♪

執筆者:TOMOKO

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