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マタニティライフにしたい事♪

2015年08月20日(木)
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妊娠中にしかできないことを紹介します。

妊娠中の過ごし方とは

妊娠すると、体にさまざまな変化が出てきます。
眠い、体がだるい、気持ちが悪い、頭痛がするなど。
つわりの症状が出る頃は食べることができる食べ物が限定されていきます。
また、最近では食べづわりになる人も多いようです。
普通のつわりは食べ物を受け付けなくなります。
しかし、食べつわりはお腹がすくと気持ちが悪くなってしまいます。
ですから、常に食べていなくてはなりません…
人によって、妊娠中に起こる症状は異なります。
しかし、お腹が大きくなるにつれて、症状が改善することが多いようです。
妊娠中は精神的に不安定になるケースもあります。
また、イライラすることも多いようです。
お母さんがイライラしてしまえば、赤ちゃんに伝わってしまいます。
胎教を考えると、心にゆとりがある、穏やかな生活を送りたいものです。
妊娠中は重い物を持ったり、無理をしたりしないような生活を心がけましょう。

マタニティライフを忘れないために

赤ちゃんを産むまでの生活はとても貴重なものです。
「自分のお腹に赤ちゃんがいる」と思うだけで、嬉しく思う人も少なくありません。
最近ではお腹が大きくなっている姿を残しておこうと、写真を撮る人が多いようです。
フォトスタジオで専門のカメラマンに写真を撮ってもらう事は良い記念になります。
お腹が大きくなる臨月近くに一回撮る人や月ごとに撮る人など。
さまざまなケースがあるようです。
もちろん、自分で撮っても良いでしょう!
それから、病院で定期検査をした時にもらえる胎児のエコー写真は保存しておきましょう。
お腹の中にいる胎児の写真はとっても貴重です!
米粒くらいの大きさが始まって、だんだん大きくなっていく様子が分かります。
将来、子どもに見せるために、アルバム作りをしてみては!?

マタニティライフを楽しむ

マタニティの時にできることは、他にもあります。
・マタニティ日記を記録する
(月による体や心の変化などを記録します)
・ワンピースを着てコーディネートを楽しむ
(お腹が大きくなると活躍するワンピース!マタニティ用に可愛い物もあります)
・料理を勉強しておく
(料理が苦手な人は出産前に勉強しておきましょう。出産後は忙しくなって、ゆっくり料理ができないかも!?)
・育児について勉強する
(始めての出産の人はあらかじめ育児についての知識を習得しておきましょう)

一般的にマタニティライフは、生涯のうちで何度も経験することができません。
貴重な体験ですので、妊娠した人はマタニティライフを充実して楽しみませんか?

執筆者:TOMOKO

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