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新築賃貸物件に住むメリットとデメリットを知ろう

新築賃貸物件はきれいで最新の設備が設置していることが多いようです。
女性であれば、まだ誰も住んだことのないきれいな賃貸物件に住みたいという方も多いのではないでしょうか。
新築賃貸物件は比較的物件数が少ないため、なかなか見つけにくいようです。
新築にこだわらず、築浅物件やリフォーム、リノベーション物件もきれいになっていることが多いようなのでおすすめかもしれません。
新築賃貸物件は家賃が高いというイメージをもっている人がおおいようです。
もちろん、他の賃貸物件に比べると家賃相場は高くなってしまいます。しかし、だれも使用していない設備が利用でき、新しい空間での生活が実現できるので新築物件は大変人気なようです。

新築賃貸物件に住むメリット

新築賃貸物件のメリットは、誰も住んだことのない部屋ということでしょう。
誰も住んだことがないため、きれいですし気持がいいものです。
新築賃貸物件には、最新の設備が設置されていることが多く、快適な賃貸生活を送ることができるのかもしれません。
最近は一人暮らし向けの新築賃貸物件には、オートロックが設置されていることが多くなっているようです。
さらに、テレビモニター付きインターホンの需要も増えていますので、部屋の玄関を開ける前に訪問者を確認することができます。
セキュリティ設備が充実している新築賃貸物件は女性の一人暮らしも安心でしょう。
他にも、バスとトイレが別々という条件の賃貸物件も増えてきているようです。
ウォークインクローゼットのような収納スペースが大きい部屋も増えてきているため、一人暮らしでも快適な暮らしができるでしょう。
新築賃貸物件は女性が安心して住むことができる設備が備わっていると言えるのではないでしょうか。
■新築賃貸物件に住むデメリット
中古賃貸物件であれば、あとから入居するため不動産会社や大家さんに近隣に住む方の情報を聞くことができるため、安心でしょう。
新築賃貸物件は近隣の部屋に住む方と同時期に入居することが多いようです。
同時期に入居すると近隣に住む方がどんな方なのか、実際に生活してみないとわかりません。
そのため、入居してから騒音などの近隣トラブルが起きてしまうかもしれません。
新築賃貸物件は、中古賃貸物件に比べて物件数が少ない傾向にあります。
特に、東京都内では新築賃貸物件を建設するための土地が減っているため、見つけにくくなっているようです。
賃貸物件情報をこまめにチェックして、新築賃貸物件を探しましょう。

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