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自分でヘアカラーをするときに覚えておきたいコツ♡

2016年01月05日(火)
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セルフカラーをもっと上手に!

ヘアカラーをする方法

髪の色を明るくしたり、暗くしたり、メッシュを入れたりブリーチしたり…。
髪の色を変えているという方は非常に多いと思います。
就職活動をするとき、髪の毛を黒くする方が多いことからも分かる通り、ヘアカラーはその人の印象を大きく変えていきます。
若い人だけではなく、高齢者の方も白髪染めなどをしている方がたくさんいらっしゃいます。
当たり前のようになっているヘアカラー。
美容室でやってもらうという方も、非常に多いのではないでしょうか。
美容室でヘアカラーをするとキレイに仕上がりますし、入れた色が長持ちすると感じている方も多いと思います。
また、トリートメントを同時にすることもできますので、髪の痛みが気になっている方にとっても嬉しいですね♪

でも、節約を考えたときには、美容室でのヘアカラーに手を出しにくいという方も多いと思います。
そんなとき、自分でヘアカラー材を購入して、自分で染めるという方もたくさんいらっしゃると思います。
セルフカラーって安く仕上がりますが、色ムラが出てしまうなど失敗してしまう場合も多いですよね?
セルフカラーを成功させるためのコツを、ちょっとだけ知っておきましょう♪

セルフカラーのコツ

節約を考えたときなど、美容室にいくのではなく、自分でヘアカラーをしようと思っている方も多いと思います。
一発でキレイに染めるためにも、セルフカラーを成功させるコツについて知っておきましょう♪

まずは、ヘアカラー材の選び方についてです。
自分がどういった色に染めたいか、ということが一番ですが、自分の元の髪がどういった色かを知っておくことが大切です。
たとえば赤みが強い髪、黄色が強くでる髪、そして真っ黒な髪など、その人によって髪の色も様々です。
赤みが強い髪に、赤っぽいヘアカラーを入れると、さらに赤味が強くなってしまう可能性があります。
赤みが強い髪だという方は、アッシュなどの青みが強い色を入れることで、キレイなブラウンになります。
黄色が強いという方であれば、赤味が強いヘアカラー材でもキレイに染まるでしょう♪

そして、セルフカラーをするときには髪をブロッキングしておくと良いでしょう。
ざっくりとでも分けるだけで、均等にヘアカラー材を塗布することができます。
また、もみあげや襟足、毛先や白髪が生えている場所は染まりにくい場所でもあります。
こういった部分に、早い段階でカラー材を塗布することで、染まりにくい部分にもしっかりと色が入りますよ♪
ラップを頭に巻いて温めることで、さらに染まりやすくなります。

執筆者:sakie

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